ヤバい小説のあらすじが、本編より面白そうな件

小説の裏表紙などに書かれている「あらすじ」。
このあらすじが小説の売れ行きを左右するのかと考えると、重要な存在だ。

この記事では、いまTwitter上で話題になっている「おかしなあらすじ」をご紹介させていただく。

その1

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2行目で、もう読めない。

 

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メ、メルカトル鮎・・・

 

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「頭のない前頭」が強烈すぎて、内容が頭に入ってこない。

 

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いきなりゴリラが現れる。

その2

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安部公房、すごいこと書いてた。

カンガルー・ノート - Wikipedia

 

あらすじだけで、十分楽しめるわ・・・

 

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